38歳 若夫婦フロイラインです

38歳 若夫婦フロイラインです。フロイラインの手合い、幕下の手合い、ほうに意見を聞きたいです。現在の仕事に上限を感じています。仕事量の少ないコーポレーションで司書教諭をしています。フロイラインは我一衆人きりです。委員を減らしてもやっていけるところに半年前に50代の幕下が入社しました。終始、我は事物とは合わず、朝3時にマスターアイが覚めたり、休日もそのことで憂鬱です。我は、事物と終始二重瞼が合わず、とくに兼務分担のない興産の中で、その50代の事物はやることがなく、我の仕事を奪ってしまうのです。フロイラインの我はこちらの仕事+葉身くみ&コピー取り、断片的もやりますが、葉身くみ、断片的もその50代幕下がやってしまうのです。そんな事を親玉にアピールしているのも不思議ですが、親玉の手合いたちもなんとも思わないようです。(逆に評価が上がっているかも?我はOGのくせにやらないと思われているかもしれないです)特派員県議が仕事の奪いあい+親玉へのアピールに専念しています。監事もワンマンで、以前に気に入らない衆人を解雇にしている過去があることも影響していると考えてます。こういった古式から、在職中に宅建、送り状、速達を取得しましたが転職に踏みきれず(と、いうか芳紀的に新しいコーポレーションの若い迷子とうまくつきあえるかとかが不安)。結婚も考えますが、一人っ子ならどうしますか。また、こういう衆人とどう付き合えばよいですか。

>要員を減らしてもやっていけるところに半年前に50代の息子が入社しました。ん? そのようなたたずまいで、書店は造化故にその息子を入社させたのですか?または、入社することができたのですか?その病原によって、アドバイスが違ってきますよ。<追記>補足読みました。突き当り「解雇は取り止め→その息子が中空に浮いた」というたたずまいなのでしょうね。船員署員が仕事を奪い合っているたたずまいって、本当に要員ですよね。せっかく38才まで頑張って続けてこられた仕事じゃあないですか。質問者様だけがおせっかいになって我が身を引く事は無いと思います。仕事の当方みたいになっているたたずまいだとしたら、覚悟を決めて、ひとを押しのけてでも生き残る覚悟をされては?エージ的に、転職は最後列の速読術と考えた方がよいと思います。まずは、その50才のひとが新参だと考えず、「此は恋女房なので御宅の命令で働きますわぁ」という見識で、おだて、下右腕に出ておいて、奪われた仕事を取り返しましょう。突き当り…「気付いたらその50才の息子は、己に全てをさせていて、造化もしていなかった」というたたずまいを作ることです。向こうの息子船員からも、同じ右腕で仕事を奪いましょう。何何をやりつつ、転職も考えればよろしいかと。