会務国史書の添削をお願い致します

会務国史書の添削をお願い致します。現在22歳・母上なのですが教育委員会卒業して以来4年間程飲食店の接客業をアルバイトなのですがやってきました。このままアルバイトをやり続けることに不安を抱き、班員として働きたいと思い以前から熱意のあった揃いの販売職に応募し面接をすることになりました。揃いについて最高学府等で習ったことがなく、全くの未経験です会務国史書の提出を求められているのですが、アピールする点があまりないので、『仕事への毅然』について書くことにしました。始めて会務国史書を作成するので自任が全然ありません。添削をしていただけたらと思います。以下の分です。《仕事への毅然》・4年間勤めた飲食店での接客業では、客がどのような事を考え比べ物を求めているのかと理解しようとすることで、わたくしがどのようにすればいいのかと考え行動することにより塩分が利く親切な応対を心掛けてきました。・信頼される誰しもになれるよう、ルーチンや演技など足りないところがあれば結果が出るよう努力を惜しまず、同家で学習や練習するなどして取り組んできました。すごく幼稚な変な一代記だと思いますが、お願いいたしますm(._.)m

22歳にしては、しっかりした採録だと思いますよ。1番目については、(中盤)理解しようとすることで、(中略)方法論行動することにより、と”すること”が採録として重なっています。2番目についても、原手合になれるよう、(中盤)結果が出るよう、と”~よう”が採録として重なっています。ほかも、2文をむりやり、1文につなげているため、読みにくい第一印象をあたえています。さて、告白についてですが、2番目は抽象的すぎて、読んだ手合には伝わりません。ぶっちゃけ、本当にやってたのかよ。って感想。言葉がきれいすぎるのです。ほかに、結局1番目と告白はかぶってます。客と接することが好きなので、此れまで4年間勤めた飲食業では、特に、客がこれを求めているかを方法論ることを譬にしてきました。たとえば、客におすすめメッセージの中でも特におすすめってありますか?と聞かれたことがあります。個人差の客にも聞かれる可能性が高いので、毎日、勤務を始める前に元締やOBに聞いておいたりしました。(たとえば以降は、質問者さんの経験値で。)